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ゴスペルハウスが提供している「今日もバイブルしましょう!」サイトのシステム全体のアクセス数が、10,000,000を超えました。

このサイトの目的は、毎日1章ずつ聖書をともに読むことをお勧めし、そこに互いに投稿しあうことを目指しています。

「今日もバイブルしましょう!」のサイトは、http://www.bible-today.com/ です。

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良くある質問と答え

  • Q テレビに映る暴力や、退廃について私たちができることはないのでしょうか。

    A  私たちは、自分で考えている以上にテレビに対する影響力を持っているのです。ある調査によれば、テレビ局が受け取る一通の手紙は、同じように感じたが、 手紙を書こうとはしなかった他の4万人の視聴者を代表していると推測されるそうです。しかしながら、誰に手紙を書くかを知ることは重要です。

    私はかつて大手ネットワーク・テレビのディレクター、プロデューサー、また重役たちに手紙を書いたことがありますが、あまり効果がなかったと感じました。
    私が発見したのは、お金を出しているスポンサーに訴えることの方がより効果的ということです。彼らは我々視聴者の意見には敏感です。なぜなら、彼らがあるプログラムを支持する理由は、スポンサーの製品に我々視聴者を引きつけようとすることだからです。

    ブラウン管の中に流れていることに私たちは賛成できないことを知らせることによって、スポンサーにプレッシャーをかけることができますし、そうすべきなのです。


    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A

  • 教会の礼拝は誰にでも開かれています。誰でも、どんな人でも出席してよいのです。ですから、悩みがある人、元気になりたい人はどうぞいらして下さい。そう でなくても、教会って何をしているのかな、聖書の教えってどんなことかな、と少しでも興味のある人はどうぞいらして下さい。礼拝に行ったらもうクリスチャ ンにならなければならない、などということはありません。教会は、ちょっとのぞいてみよう、という方も歓迎します。礼拝の秩序さえ重んじていただれば、ど のような思いで参加して下さってもよいのです。
  • 教会の礼拝に出席するのに、何の予備知識も必要ありません。聖書や讃美歌も教会に貸し出し用がありますのでお気軽にご利用ください。とにかく、礼拝という場に身を置いてみる、ということから始めていただければよいと思います。
  • 聖餐は洗礼を受けたクリスチャンが、イエス・キリストが私たちの救いのために肉を裂き、血を流して死んで下さったことを記念し、その体と血とをあらわすパ ンと杯にあずかる儀式です。礼拝の中でそれが行われます。礼拝において、説教を聴き、聖餐にあずかることによって、今も生きて共にいて下さるイエス・キリ ストと共に生きるのがクリスチャンの生活です。