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浦幌のすばらしい人々

投稿者: Administrator on .

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

夢の村の皆様浦幌町に来て3年目になります。ここの町に導いてくださった神様に、まず、感謝を捧げたいと思います。ここに来て感じる大きなことの一つは、浦幌の町の人々の良さです。すぐに仲間に入れてもらいました。それは、この町に引越しする前に、「NPO日本のうらほろ」というものが立ち上がるところでした。

説明会が浦幌の中央公民館で行われ、私もそこに参加しました。そこで、町の有志たちが集まり、この町を全国に情報を発信することや町の良さを知らせる。そして、町の良い産物を発信することを目的に、町づくりの一環として立てられました。

それだけではなく、町の皆さんがこの町を愛し(もし、愛さなかったら、ここにはいません)、この町を立て上げる動きが見られます。このような流れの中で、良い友人・知人が増えました。

特に、「夢の村」というものもあり、私たちの看板や家の周りの整備などにも携えてくださいました。そのようなかかわりの中で、自分の障害もあったことから、雪が降りますと、雪かきが大変じゃないかと思い、お手伝いに来てくださるのです。これは、町の雪かきではなく、個人で私たちの広い駐車場を雪かきをしてくださっています。

時には、同じ時に、二人の方が見えたりします。これは、主の恵みであり、感謝なことです。

近所との関わりも、良くて、他の場所では味わえない、心の友のような人が沢山居ります。

感謝です。

アブラハム・リー@ゴスペルハウス

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良くある質問と答え

  • Q. 教会は楽しいところですか?

    A. もし世の中の楽しみのようなことを期待されるならば、場違いだと感じるかも知れません。教会には、年齢や性別、国籍を越えて、いろいろな方々が来られています。神による不思議な平安や暖かさが満ちていま すので、何回か来られるならば、この世の中には無い、素晴らしい喜びが神によって与えられることに気づくでしょう。その時には、教会に来ることが何よりも 楽しくなります。考えていないで、一度勇気を出して足を運んでください。
  • 家族Q 学校を良くするために親は何ができますか。

    A  教育者ならたいていは、学校教育の目的を果たすためには親の協力が不可欠であることを承知しています。ただある人々は(幸い大部分ではありませんが)教育は専門家に任せて欲しいと、親を煙たがります。

    しかし、たじろいではいけません。親こそが、子どもの教育の最終責任を負うものであり、誰にもその責任を奪い取られてはなりません。教育者は、いわば従業員であり、税金で賄われ、教育委員会に責任を問われるのです。
    親が関わりを持ち、サポートする学校こそ良い学校です。

    以上を理解した上で、ぜひ学校を訪ねてみてください。教室内に計画性と互いへの尊敬としつけとが行き届いているででょうか。もしそうなら、担任と校長先生に電話して感謝のことばを伝えてはいかがでしょう。先生方も感謝されたら嬉しいものです。
    「私にも手伝えることがあれば言ってください。」と申し出るのです。風通しが悪いなら、黙っていないで行動するのです。他の親たちと話し合いなさい。積極的にPTAに参加してください。教科書を開いてみてください。

    繰り返します。親たちがよく動く時に、学校は一番よく機能するのです。


    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A

  • 弟子たちは、イエスの教えと復活の事実を伝える証人として任命されました。 「都で留まっていなさい」とありますが、この都とはエルサレムを指しています。 イエスのこの命令どおりに弟子たちはエルサレムに留まり、神からの賜物である力を待っていました。

    1:3 イエスは苦しみを受けた後、四十日の間、彼らに現われて、神の国のことを語り、数多くの確かな証拠をもって、ご自分が生きていることを使徒たちに示され た。1:4 彼らといっしょにいるとき、イエスは彼らにこう命じられた。「エルサレムを離れないで、わたしから聞いた父の約束を待ちなさい。1:5 ヨハネは水でバプテスマを授けたが、もう間もなく、あなたがたは聖霊のバプテスマを受けるからです。」1:6 そこで、彼らは、いっしょに集まったとき、イエスにこう尋ねた。「主よ。今こそ、イスラエルのために国を再興してくださるのですか。」1:7 イエスは言われた。「いつとか、どんなときとかいうことは、あなたがたは知らなくてもよいのです。それは、父がご自分の権威をもってお定めになっていま す。1:8 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの 証人となります。(使徒行伝1:3-8)

    弟子たちはイエスの命令に従い、エルサレムで待っていました。この時、イエスが言われたように、 弟子たちは聖霊で満たされたのです。そして、弟子の一人、ペテロがエルサレムに集まっていたユダヤ人たちの前で、イエスの死と復活について語り始めます。 ここで書かれている記録が、教会の初めであり、始まりだったのです。 

    2:22 イスラエルの人たち。このことばを聞いてください。神はナザレ人イエスによって、あなたがたの間で力あるわざと、不思議なわざと、あかしの奇蹟を行なわれ ました。それらのことによって、神はあなたがたに、この方のあかしをされたのです。これは、あなたがた自身がご承知のことです。

    2:23 あなたがたは、神の定めた計画と神の予知とによって引き渡されたこの方を、不法な者の手によって十字架につけて殺しました。

    2:24 しかし神は、この方を死の苦しみから解き放って、よみがえらせました。この方が死につながれていることなど、ありえないからです。……。

    2:32 神はこのイエスをよみがえらせました。私たちはみな、そのことの証人です。

    2:33 ですから、神の右に上げられたイエスが、御父から約束された聖霊を受けて、今あなたがたが見聞きしているこの聖霊をお注ぎになったのです。……。 

    2: 36 ですから、イスラエルのすべての人々は、このことをはっきりと知らなければなりません。すなわち、神が、今や主ともキリストともされたこのイエスを、あなたがたは十字架につけたのです。」 

    2:37 人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私たちはどうしたらよいでしょうか。」と言った。   

    2:38 そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。 そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう。 

    2:39 なぜなら、この約束は、あなたがたと、その子どもたちならびにすべての遠くにいる人々、すなわち、私たちの神である主がお召しになる人々に与えられているからです。」

    2:40 ペテロは、このほかにも多くのことばをもって、あかしをし、「この曲がった時代から救われなさい。」と言って彼らに勧めた。

    2:41 そこで、彼のことばを受け入れた者は、バプテスマを受けた。その日三千人ほどが弟子に加人々えられた。

    2:42 そして、彼らは使徒たちの教えを堅く守り、交わりをし、パンを裂き、祈りをしていた。

    (使徒行伝2:22-42)
  • Q. どうしてクリスチャンは、日曜日に礼拝をするの?

    A. 日曜日に行くだけではなく、 しばしば週日にも教会に行きます。礼拝は通常日曜日が中心ですので(時間はまちまちですが)神を生活の第一として礼拝し、聖書のメッセージを聞き、そのみ ことばから励ましや希望、力をいただくのです。教会によっては、日曜日以外の曜日にも礼拝が持たれています。また、聖書の学びや賛美集会、祈り会などの集 会も開かれていますので、お近くの教会にお尋ねください。