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2010年 7月 04日
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| 繁栄の原則シリーズ その1 真実によって歩む |
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最近、ゴスペルハウス浦幌では、繁栄の原則というテーマで毎週御言葉を語っています。その第1を以下のように書き記します。
繁栄をもたらす人生
1:2 主の教えを愛し/その教えを昼も夜も口ずさむ人。
1:3 その人は流れのほとりに植えられた木。ときが巡り来れば実を結び/葉もしおれることがない。その人のすることはすべて、繁栄をもたらす。(新共同訳)
1:2 まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
1:3 その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。(新改訳)
1:2 But his delight is in the law of the Lord,And in His law he meditates day and night.
1:3 He shall be like a treePlanted by the rivers of water,That brings forth its fruit in its season,Whose leaf also shall not wither;And whatever he does shall prosper. (NKJV)
繁栄を歩むためには、繁栄する魂が必要です。
第3ヨハネ1:2 「愛する者よ。あなたが、たましいに幸いを得ているようにすべての点でも幸いを得、また健康であるように祈ります。」
ここには、順番があります。 たましいの幸い、そして、すべての点でも幸い。
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