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詩篇100篇 わたしたちは主のもの、その民、主に養われる羊の群れ

わたしたちは主のもの、その民、主に養われる羊の群れ

知れ、主こそ神であると主はわたしたちを造られたわたしたち は主のもの、その民/主に養われる羊の群れ

すべての人は、生まれる時から目的を持って生まれる。そこには、創り主がいるからです。

羊飼いと羊の関係を用いて、聖書は、神様とその信じるものを比較しています。私たちは、羊のようにおのおの自分勝手な道を歩みました。しかし、正しい道を示すのは、羊飼いの役目です。イエス様は、良い羊飼いとして紹介されています。その方は、失われた羊を探し出し、救います。自分の犠牲を払っても。

羊がその羊飼いがいることで安心感を得ることと同じよいに、私の羊飼いである神様ご自身によって、安心感を得ることができます。

主に養われる羊の群れの一員として、羊飼いの声を聞き従うことが幸いでしょう。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー
100:1 【賛歌。感謝のために。】全地よ、主に向かって喜びの叫びをあげよ。
100:2 喜び祝い、主に仕え/喜び歌って御前に進み出よ。
100:3 知れ、主こそ神であると主はわたしたちを造られたわたしたちは主のもの、その民/主に養われる羊の群れ
100:4 感謝の歌をうたって主の門に進み/賛美の歌をうたって主の庭に入れ。感謝をささげ、御名をたたえよ。
100:5 主は恵み深く、慈しみはとこしえに/主の真実は代々に及ぶ
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