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2008年 3月 25日

詩篇128:1,4
「幸いなことよ。すべて主を恐れ、
主の道を歩むものは。」
「見よ。主を恐れる人は、確かに、
このように祝福を受ける。」
「主を恐れる」というのは、無意味に神を怖がるのではなく、
神はいつも自分を見ているという事を悟ることである。
単純に言えば、神を生きた神として考えることである。
私たちが罪を犯してしまうのは、神を恐れていないからである。
例えば、誰かに誘惑が来たときに、神を恐れていない人は、
そのままその誘惑に負けてしまいます。なぜなら、
その人は神の存在を無視しているからです。
逆に神を恐れている人は神が生きていることを知っているので、
どんな誘惑が来たときでも、しっかりと罪に抵抗できるのです。
そのような誘惑に負けないために、これからも主を恐れ、
主の道を歩んでいきたいと思いました。
サムエル・リー
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