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2008年 3月 16日

詩篇120:2、3
「主よ。私を偽りのくちびる、
欺きの舌から救い出して下さい。」
自分は、神のことばを遊び半分で使っていた事があった。
例えば、父が「今日はラーメンにしよう!」と言った時、
「アーメン!」と言ってしまったりだとか、神の聖なることばを
無意味に使ってしまった事がたびたびあった。
しかし、そんなことを神が喜ばれるはずがない。
神が私達の口を造られたのは神のことばを遊び半分で
使うためではなく、神を心からほめたたえるためである事だと気づいた。
だから、これからは無意味なことばではなく、
神をほめたたえることばを発していきたいと思った。
具体的には、自分の持っている音楽の賜物を活かしつつ、
神に賛美する回数を増やしていきたいと思った。
サムエル・リー
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