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2008年 3月 05日
2テモテ2:3
2:3 キリスト・イエスのりっぱな兵士として、私と苦しみをともにしてください。

キリストが私たちに見せてくださった苦しみは、自分から進めた愛の表現でありました。キリストと共に受ける苦しみも、自分から喜んで受けるものでなくてはいけないのです。誰も、苦しみを好む人はいません。しかし、心の動機が十分あるとき、私たちは喜んで苦しみを受け取ります。
親が子供のウンチを触ることは、当然といえば当然ですが、それには、本能的な愛の表現が含まれています。
もし、キリストと共に生きるのなら、キリストの苦しみも伴います。
アブラハム・リー@ゴスペルハウス
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