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ガラテヤ人への手紙6:9

「善を行うのに飽いてはいけません。失望せずに
いれば、時期が来て、刈り取ることになります。」

”善を行うことにムダはない”ということを今回の箇所で学びました。
僕は小学生や中学生の時、友達に伝道して拒絶を受けるという体験が
何度かありました。その時は本当に「伝道なんか無意味だ。」と感じたこともありましたが、
ここには、「失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。」つまり、
今拒絶を受けても、いずれかはその報いがあるということですね。そのことを信じて、
今も、これからも、拒絶をうけても、神様の御こころを行う者となりたいと思いました。

サムエル・リー


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コメント (2)Add Comment
浅水 和夫
...
作者 浅水 和夫, 2010年05月07日 午後05時47分16秒
 伝道という種まきは大変な仕事だけど、先ず蒔かなければ目は出ません。キリストに生かされているこの体と心をフル活用して頑張りましょう!
小林拓馬
...
作者 小林拓馬, 2010年01月29日 午後11時28分57秒
Amen!!

伝道する時って、友達に否定されたりして、
ほんとにこれで意味あるのかな?
とか思うけど、

それは絶対意味のあることだと思う。
伝道された人たちは、例え拒絶しても、絶対そのみことば、真理は心のどこかに残っている。
されていない人より何十倍も救いに近いんだ!

まだ咲いていない種がたくさんあるけど、それが芽を出し、花を咲かせて、実を結ぶことを願って、福音の種をまいていこう!!

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