作者: サムエル・リー
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2010年 1月 14日
コリント人への手紙 第二 11:15
「しかし、驚くには及びません。サタンさえ光の御使いに変装するのです。」
ここでは、サタンでさえ、天使に姿を変えるという紛らわしいことが書かれてありました。それを読んだとき、見分ける事がとても困難なことに感じていましたが、いつも神様の側にいて、神様に従い、いつも黙想していれば、たとえサタンが御使いに変装したとしても、騙されることはない!と思いました。なので、どんな時も、神様といつも近くにいるようにしたと思いました。
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見分ける為には、神様の知恵が必要だから、その知恵を求める必要があるね。知恵の始まりは、神様を畏れることですから、神を畏れることを学ぼうね。神を畏れるのは、悪を憎むことであるから、自分の考えの中に、悪をたくらむことを避けて、常に、悔い改める習慣も必要かもね。