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2008年 4月 10日
ヘブル11:13-16

私たちは、この地上では、旅人であり寄留者であります。自分の故郷から、さらにすぐれた故郷である天の故郷があります。主が準備した都に入るのです。
信仰の先輩たちは、それを遠くから見て喜び迎えました。彼らはしなれましたが、今も信仰によって生きておられます。
この世の価値観と違う生活をすることは、この世からは受け入れにくいものであり、寄留者のようになりますが、事実のことがわかることから、自分が目指している新たな歩み方は、確かなものであり、望みあるものであることを感謝します。
アブラハム・リー@ゴスペルハウス
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