Posted by: samuel
in MyBlog on 2011 2月 26
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今、父と一緒に僕の部屋の洋服掛けを作っています。
どうなるかはこれからのお楽しみ!!
出来れば写真とかもアップしたいです♫
Posted by: samuel
in MyBlog on 2011 2月 01
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Posted by: samuel
in MyBlog on 2011 1月 25
母がいつも僕に言う言葉がある
”You are very special and important.”
直訳すると「あなたはとても特別で大切な人」という意味。
でも僕は何度もその言葉を聞いてこの言葉の意味はそれだけではないと思った。
あなたは大切だから、大切な人らしく自分のアイデンティティーを持ち、
神様が願われているように生きなさい。
あなたは大切だから、この世の人と調子を合わせずに、行動をわきまえなさい。
神様があなたを大切にしているように、他の人も大切にしなさい。
考えてみれば、こんな簡単な言葉にも色んな意味が含まれていて、
常に僕を支えてくれていた。
マックス・ルケード牧師が書いた本で「たいせつなきみ」という本がある。
人形職人のエリと人形の話だ。
人形たちの世界では剥がすことのできないダメ印シールと星印シールを貼り合って
互いを評価し、賞賛したり貶したりしていた。。。
そこにダメ印シールばかりのパンチネロという人形がいた。
彼は何をやってもダメで、自己卑下していたが、
エリの家に行った時、そんな彼でも愛されている事を知る。
そして家を出るときにそのシールが一つはがれていった・・・
というストーリーだが、この本の内容を思い出して、
僕はこのパンチネロと同じようにダメ印ばっかりだと思った。
他の人をものすごく羨み、自分が持っていない何かをしようとして失敗したり。。。
それよりも、自意識過剰のゆえに、良いことや褒められることをして
人に認められたいって思うことがたくさんあった。
でも他の人が自分を見てどう思うか?とか以前に、
神様は僕のことをどう思っているのだろう?
そのことを考えているとき、神様が僕のことを目的をもって創造し、
特別に愛してくださっていることに気づいた。
別なトピックかも知れないが、大抵の人は何らかのコンプレックスを持つことが多い。
「もっとかっこよくなりたい」「もっと身長が高ければよかった」
「あの人は~ができるけど僕はできない」「別な家庭で生まれたかった」
と、人の環境によってみんな様々な悩みを抱き、自己憐憫に陥ることがある。
僕自身、父の脚が不自由なことに理解できず、神様に問う事もあった。
でもコンプレックスを持つことは、自分に置かれた環境に満足せずに
他のものをどうしても求めてしまう罪深い人間の本質の表れなんじゃないか?と僕は思う。
想像してほしい。例えば自分をこの上なく愛してくれている人がいて、
その人が時間をかけて考えて一番良いと思ったプレゼントをくれた。
でも自分はそのプレゼントに感謝もせずに他の人のほうが良いものを持っているとか、
あるいはもっとかわいい、もっとかっこいいプレゼントのほうが良かったと文句をつけたとする。。。
そんなことをしたら人格を持っておられる神様は絶対に悲しむはずだ。
神様から与えられた最高の贈り物を感謝せずに、嫌うことは、悪く言えば罪だと思う。
なぜなら他の人の才能や環境を羨ましがる事は神様から自分に与えられた
「プレゼント」に文句をつけることと同じだからだ。
だから僕は他の人と比べ、自分を卑下したり相手を軽蔑するのではなく、
まず自分を最高に創造してくださった神様に感謝したい。
自分に与えられたもので神様の愛に応えたい。
僕は特別で大切な人だから。

Posted by: samuel
in MyBlog on 2011 1月 23
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「神様、なんで僕のお父さんは普通にあるくことができないんですか? 今日、学校の帰りにお父さんとサッカーしてる人がいてうらやましかったです。 今日、買い物にいったら変な子が変な目でじろじろみてました。 すっごくいやでした。なんでお父さんは普通にあるけないんですか? 一度でいいからお父さんと一緒におもいっきり走ってみたい! 一度でいいからお父さんとサッカーしたい!
どうして歩けないんですか?どうしたら歩けるようになるんですか?」
そんなこと思って過ごしてた少年時代。。。
でも今考えてみるとちょっと笑えちゃうなぁ~☆
小学生でそんなコンプレックスがあったなんてねー笑 ま、でも大体みんなそういう悩みはあるものだよね♫
でも僕は日本人と韓国人のハーフとしてのアイデンティティーで悩むことはなかった 父さんがアメリカ国籍だから・・・その面では今でもありがたく思う
僕の父さんは歩行器を使っているので 買い物後の荷物を運ぶ事ができない。 なのでどんな重いものも僕が運ぶ事になってる。。。
小学生のとき、両手に米やスイカやペットボトル飲料などを持っても 全然なんともない表情をつくってた・・・「父さんは何も持てないんだから、 僕がしっかりしなきゃ!」って考えがそうさせてたのかもしれない。。。
そのせいか、一時期右手首の軟骨が突起したこともあったくらい汗 重いのを我慢してよく頑張ってきたと思う。。。 どんな重いものも「大丈夫です!」って言って 持ったのが微かに記憶に残っている・・・
父さんはアメリカに移住して二十歳の時に胸から下が麻痺し、 それまでのようには動く事が出来なくなったらしい・・・
一週間ベットで寝たきりで足は骨と皮しか残らないほど筋肉がなくなり、 リハビリの日々・・・
そのおかげで大分回復してきたらしいけど、それでも車椅子生活・・・
入院中のある夜、父さんは、コンビニに出かけて・・・ その帰り、「上るステップは出来たんだから下るのもできるでしょう=」って思って 段差を降りようとしたら、仰向けに倒れてしまって、 しかも倒れた場所がちょうど車と車の間だったので、誰からも気づかれず・・・ そのままずーっと仰向けのまま、何ももできなかったらしい。。。 その時父さんは泣きながら「何故ですか?なぜこんな風に私が障害を持つ事を 許されたのですか?」と祈ったらしい。。。。夜空にはきれいな星が輝いてて、 その時見つけた星を、今でも父さんは「アッパの星」って呼んでる・・・☆
30分くらい後に、「Hey!! are you alright??」って駆けつけてくれた人がいて、 何とか助かったみたいだけど、その日初めてハンディキャップの 重さ、苦しさを身をもって感じたらしい・・・
その当時、父さんは神様に献身して、 「自分のからだがどうなってもいいから!どうか家族を救って下さい!」 って祈ったそうだ。。。
それで神様は父さんの足を取った替わりに父さんの家族を買い戻された・・・。 それを考えるだけでも感動する・・・
それを聞いてから全てが理解できた。。。 父さんが障害者なのも、家族が救われているのも。 僕がそういうコンプレックスを持つようになった理由も。 ぜーーーんぶ神様の計画のうちにあってるんだって知って、 すごく嬉しかったし、これからも全てを神様に委ねていきたいと思った。
お父さんが見る夢は、すべて走ってる夢だそうだ。。。 こっちの山から向こうの山までスーパージャンプしたり~ そんな夢ばかり見るらしい。。。
だから天国に入って一番最初にしたいことは、愛する家族と幸せに暮らす事よりも、 まず父さんとおもいっきり走ること。そして心から「お父さんありがとう」って 言って、神様に、今までの導きを感謝したい☆
めでたしめでたし~

Posted by: samuel
in MyBlog on 2010 8月 28
I=伊左久S=サムエルA=あゆみさん
I:サムエル~♫皿洗い手伝ってあげてもいいよw
S:おぅ~手伝わせてあげてもいいよ♫
S:サムぴょんはすすぎの名人だぞ~!
I:僕はオールマイティーだぜっ
I&S:爆笑
I:しかしおなかの中で革命が!!
A:8ギリしたら?w
はい。ということで我が家で最近作ったトイレ用語があります。
以下一覧↓
8ギリ=大
4ギリ=小
シバリ=便秘
UNO=もうトイレ寸前
革命=腹の中での異変
階段8ギリ=一人ずつトイレに行くこと
集団激シバ8ギリ=インドなどに行った時に集団で下痢になること
と。。。いういかにも小学生の子どもが喜びそうなことをやってます。。。笑
神様、このようなえげつない私たちを赦してください(笑)
Posted by: samuel
in MyBlog on 2010 8月 19
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小学校の頃から、僕が悲しいときも嬉しいときも困っているときも泣いてるときも
いつもふと見上げるとそこにはこの蝶がいて、それを見るたびに神様が自分を眺めて
くれているようなぬくもりを感じて、それからこの蝶を”天使”って呼び始めたんだ。
でも今年はこの蝶全然見かけなかった。
それが今日こんなにいっぱ見れて、改めて神様の愛を感じました。
☆今日のみことば☆
「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。」
―ヘブル13:5―
Posted by: samuel
in MyBlog on 2010 8月 17
うげぇ~~~(´Д`υ)勉強x999999!
めちゃめちゃ暑いし~勉強MAXだし~どうしよう==!
神様たすけてぇ~汗